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不動産投資サービス「INVASE」、 12万戸超の賃貸住宅の管理を行う東急住宅リースと業務提携 ~東急住宅リースはINVASEユーザーの不動産の賃貸管理等を実施~

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2023年3月29日
株式会社MFS

不動産投資サービス「INVASE」、

12万戸超の賃貸住宅の管理を行う東急住宅リースと業務提携

~東急住宅リースはINVASEユーザーの不動産の賃貸管理等を実施~

 

オンライン不動産投資サービス「INVASE(インベース)」を運営する株式会社MFS(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:中山田 明、以下「MFS」)のグループ会社であるコンドミニアム・アセットマネジメント株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:渕ノ上 弘和、以下「CoAM」)は、東急住宅リース株式会社以下「東急住宅リース」)と不動産投資サービスにおいて業務提携を致します。この業務提携により、「東急住宅リース」はINVASEユーザーの希望に応じて購入・保有不動産の賃貸管理を行います。

 

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提携内容
INVASE内で投資用不動産を購入・借り換えをしたお客様が賃貸管理会社を変更したい場合、ご自身で新たな賃貸管理会社を探す必要がありました。「東急住宅リース」と提携することで、お客様のご希望に応じて賃貸管理の委託先として「東急住宅リース」を「INVASE」がお客様にご紹介することが可能となります。
「東急住宅リース」では、自社の一部のお客様向けに「INVASE」借り換えサービスをご案内し、賃貸経営の収支改善の手段の一つとしてご提案していく予定です。
また、今回の提携に伴い「東急住宅リース」は「INVASE」のお客様向けの商品開発の検討や、両社で共同セミナーを適宜開催し、お客様への価値提供につとめていく予定です。

「INVASE」では今後もオンライン不動産投資サービスのプラットフォーマーとして不動産投資家の利便性向上に貢献してまいります。

 

● INVASEとは
「INVASE」はオンラインに特化した不動産投資サービスです。業界初(MFS調べ)の不動産投資ローンの借り入れ可能額を判定する「バウチャーサービス」や、不動産投資ローンの借り換え先金融機関を紹介する「借り換えサービス」、そしてMFSグループ会社の「コンドミニアム・アセットマネジメント」を通しての不動産売買・仲介サービスを提供しています。2018年10月のサービス開始から、会員登録数は3万人を突破しています。不動産投資では珍しい場所や時間にとらわれないオンラインサービスであることから、不動産投資を副業とするサラリーマン投資家の皆様を中心にご利用いただいております。

 

● 株式会社MFS概要
代表者:代表取締役CEO 中山田 明
所在地:東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル2階 FINOLAB
資本金:1億円
事業:住宅ローン比較サービス「モゲチェック(https://mogecheck.jp/)」の運営
不動産投資サービス「INVASE(インベース)(https://investment.mogecheck.jp/)」の運営
会社HP:https://www.mortgagefss.jp/

 

コンドミニアム・アセットマネジメント株式会社 概要
代表者:代表取締役 渕ノ上 弘和
所在地:東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4階 FINOLAB 449区
事業:中古マンション売買仲介サービス
会社HP:https://coam.co.jp/