「新しい住宅ローン選びの形、ユーザーに常にベストな選択を」 |株式会社MFS

「新しい住宅ローン選びの形、ユーザーに常にベストな選択を」 |株式会社MFS
「新しい住宅ローン選びの形、ユーザーに常にベストな選択を」 |株式会社MFS

採用情報Recruit

MFSのカルチャーCulture

シンプル
シンプル
「洗練をつきつめるとシンプルになる」何事もわかりやすく見せる・説明する。
フォーカス
フォーカス
無駄なことはしない。最も重要なことだけをやる。
フェア
フェア
ビジネスの根幹は信頼。ユーザーのためのサービスだから公平にやる。

ビジネス急拡大につき人材を急遽募集中!

モーゲージスペシャリスト(住宅ローンコンサルタント)を募集中

16年2月から導入されたマイナス金利の影響で住宅ローン金利が大幅に下落しており、住宅ローン借り換えニーズが急速に高まっています。そうした中、4月に開始した住宅ローン借り換えコンサルティングサービス「モゲチェック・プラザ」のユーザー反響が非常に大きいため、人材採用を強化することに致しました。1,200万件・200兆円にものぼる超巨大な住宅ローンマーケットで新しいサービス展開に挑戦してみたい方、是非ともご応募ください!

コーポレート

経営企画

採用はこちらから

マーケティング

採用はこちらから

コンサルティング

モーゲージスペシャリスト

詳細はこちらから

共に働く仲間の紹介Member

モーゲージスペシャリスト 大森 賢一

モーゲージスペシャリスト 大森 賢一
今まで何をしてきたのか?
大学卒業後、不動産仲介会社での不動産仲介業務に従事。学生時代に学んだ不動産証券化に対する興味からキャリアアップで信託銀行へ転職。信託銀行では信託部門にて主に不動産信託を担当(受益権信託、ABS、CMBS、社債の財務代理人なども担当)。当時、新商品であった排出権信託の案件組成のメイン担当として経済産業省や環境省との折衝等も行っていました。プライベートバンキング部門へ異動し、富裕層客向けの不動産投資ローン業務に従事。最後は営業企画部門に異動し、新商品企画、そして今流行りのFinTech担当をしておりました。
なぜMFSにjoinしたのか?
信託銀行のFinTech担当として、FinTech分野に対する大きな可能性を感じていました。 そのタイミングでMFSの話を伺って、「過去の自身の経験を生かしつつ、FinTech分野に関わることができるのはこれだ!」と感じ転職を決意しました。
今、何をしているのか?
お客様へのコンサルティングを行い、お客様にとってベストな住宅ローンをご紹介しています。
実際に働いてみてどうか?

お客様が必ず喜ばれる住宅ローンをご紹介できており、お客様の満足度の非常に高いサービスなので、 お客様からの感謝の言葉をたくさんいただける環境であり、達成感を感じつつ楽しく働かせてもらっています。

今後どうしたいか?
お客様の満足度の非常に高いサービスであり、少しでも多くの方にこのサービスを提供できるように、1日でも早くこの会社を少しでも早く大きくしていきたいと考えております。

エンジニア 吉川 大樹

エンジニア 吉川 大樹
今まで何をしてきたのか?
SIerでSalesforceの導入支援に携わっていました。主にVisualforce/Apexプログラミングを中心に新規機能の開発や既存機能の改修作業に携わりました。Salesforceは2010年から現在まで約6年間経験を積んでいます。
なぜMFSにjoinしたのか?
社内管理システムとしてSalesforceを導入していることと、Salesforce社の事例紹介で取り上げられていることで興味を持ちました。社内エンジニアが他にいないということで自分の裁量で開発やカスタマイズを進められることにも魅力を感じました。
今、何をしているのか?
Salesforceのカスタマイズと開発が主な業務です。システム開発は開発会社の方にも協力して頂きながら開発を進めているので、社内での要望を開発会社の方に伝える部分を担当することもあります。コーポレートサイトで公開しているプレスリリース記事の投稿も担当しています。
実際に働いてみてどうか?
Salesforce開発のスキルが活かせる職場です。既存機能の改修や新機能の開発が多くあるのでやりがいがあります。このような機能があればより便利になるのではないかと思いついた時にそれを提案する機会もありました。
今後どうしたいか?
Salesforceの標準機能でまだ導入出来ていない便利な機能がたくさんあるので、検討して導入を進めていきたいです。こうしたらもっと便利になるかもというアイデアもいくつかあるので、そちらも検討していきたいと思います。Salesforce以外にもHerokuやWordpressなどを利用しているので、その分野のことも勉強して自分で対応できるようにしていきたいと考えています。